
武内晴二郎・藤井佐知
2025年の7月にバスハウス渋谷にて開催しました「武内晴二郎・藤井佐知二人展」の一部作品をオンラインストアでご紹介しております。
陶芸家の 濱田(浜田)庄司 に「目で作った仕事」と評され、スリップや型押・象嵌・練上といった技法で作品を残した武内晴二郎(1921-1979)と、浜田庄司に師事後、故郷である淡路島で独自のスリップウエアの作品を残した藤井佐知(1924-2015)。
力強く、重厚な迫力を感じる武内晴二郎の作品と、おおらかでのびのびとした温かみが滲み出るような藤井佐知の作品は、互いに民藝との関わりを根っことしながらも独自の作風を確立し、現代でも色褪せないモダンさと生命力に溢れています。
二人の作品をぜひこの機会にご覧ください。
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